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コンセプト

心身ともにやさしい家づくり

心身ともにやさしい家づくり

1.健幸(健康)に暮らす

健やかで幸せな人生は家づくりから

人生の約半分は家で過ごす以上、住環境が人の心と身体の健康に及ぼす影響は計り知れないと思います。素材はもちろんのこと、温熱環境や気密性能、間取りや暮らし方は家の環境に直結します。

ナルセコーポレーションがある安城市はケンサチ都市として、いつまでも健やかでいること、そして幸せを実感できることを目標とし、この目標をかなえるために「健やか」と「幸せ」をつないでいく安城の健幸なまちづくりプロジェクトを実行しています。

私たちも健やかで幸せに暮らせる、健幸な家づくりを進めてまいります。

 

2.快適に暮らす

冬温かく、夏涼しい暮らしを実現する

日本には四季があります。

春や秋は外に開放して心地よい風や日差しを感じながら暮らし、夏は外の日射を遮り逆に冬は日射を取り入れる。また、日々の暮らしを豊かにするために、適度に空地を設けて緑を楽しみ、中間領域を設けてウチとソトの繋がりを楽しむ。そんなパッシブデザインの家づくりを提案します。

 

3.心が癒される

暮らしを整え心穏やかに暮らす

適切な場所に適量の収納を設け、暮らしの中に物を溢れさせないようにし、日常の小さなこと、例えば靴をそろえるとか箸置きに箸をおくとか、そんな暮らしが出来ると日々の暮らしが整います。すると生活にリズムが生まれ、心が穏やかで心が落ち着く暮らしができる。そんな家づくりのお手伝いをさせていただきます。